2017年11月15日水曜日

ロングランテイスティング3日目です

2日目の印象が良かったので、期待大で飲んでみました。かなりイケてます。
酸が柔らかくなって、果実感も緻密さが増してます。なんでもカリニャンの
み全房発酵させてるとの事で、軸や種子のニュアンスも感じれるんですね~


今日の味付けは、赤味噌に伊藤園のトマトピューレも道を開ける濃度の
トマトジュースにニンニク塩麹です。イイカンジのデミグラ感が、緻密
な味わいに成長したワインとピッタリです。レシピは、2日目の茶色くな
いのと基本的に変わりません。玉ねぎ→キャベツ→ピーマンの順でとろ火
で熱をかけて柔らかくしていく方法論です。最後に炒め汁を意識的に焦が
して、香ばしさの演出に使ってるのも同じですね。熱がかかって香ばしさ
と甘さを増したトマトと赤味噌、ニンニク塩麹の味わいが、ワインの果実
味にハマりまくりです。2日目のオイスターソース風味のもいいんでしょ
うけど、赤味噌トマト版を食べちゃうと、こっちの方がいいなぁ~

明日は、何作ろうか・・・
魚でも煮込もうかな~

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ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい こんなハードパン
の半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)


赤ワインに合わせるなら・・・

ボルドーっぽい味わいのワインと合わせるなら、野菜の青っぽさ
って、結構重要な味わいの要素だと思うんですよね。あと、果皮
の油脂に由来するスパイシーな香味に寄せた黒胡椒のニュアンス
と、お肉の脂の甘さがあれば、しっくりくると思います。

赤味噌とトマトを入れて味を決めていくと、味噌のほろ苦さと、
トマトの甘さと酸味で、デミグラスっぽい雰囲気になるんで、赤
ワインとの距離が、さらに縮まるんですが、この時は、何となく
白っぽい色目にしたかったんで、オイスターソースを使いました。

大体のレシピは、こんな感じです。

鶏肉(セセリ)100g
キャベツ30g程度
玉ねぎ半分
人参30g程度
冷凍シメジ30g程度
ピーマン2個

ニンニク塩麹 大さじ1
オイスターソース 小さじ2
グリーンカレーペースト小さじ1/4(少なめに)
酒大さじ3程度

鶏肉は、適当な大きさに切り、オリーブオイルを敷いたテフロンの
フライパンで強火にて、表面を焼き〆ます。完全に火は通さずに、
80%程度で取り出しておきます。

熱伝導の緩やかな、マルチコートのフライパンに鶏肉を焼き〆た油
を残さず移して、分量の酒を入れて、玉ねぎを繊維に対して斜めに
切ったのをとろ火で蓋をしてじっくり柔らかくしていきます。

だいたい5分経過で、適当な大きさに切ったキャベツを投入します。
ここらで調味料を投入します。ニンニク塩こうじは、焦がしてしま
うと、変な苦味が出るんですが、熱をかける時間に比例して、甘さ
が出るので、このあたりで投入します。時々上下を返し蓋をして5分
程度加熱を続けます。

キャベツが柔らかくなったらピーマンと焼き〆た鶏肉を投入して、
蓋をしてとろ火キープでさらに5分ピーマンを柔らかくしていきま
す。ピーマンは、低温でも加熱時間が長いと、退色してくるんで、
時々上下をかえしつつ加熱は、5分を目途にします。

ピーマンが柔らかくなるころには、最初に入れた玉ねぎは、しっか
り柔らかく、甘くなっていますし、次に入れたキャベツも甘く柔ら
かになってます。ここで、フライパンを傾けて炒め汁を端っこに集
めて、強火で炒め汁を焦がします。香ばしい香りが立ったら、中火
に落として鍋をあおって水気を飛ばして完成です。だいたい1~2分
ってトコでしょうか。

書いてると、なんとも手間で時短の真逆な調理法ですね(爆)
でも、堅い玉ねぎ、イマイチ好きじゃないんでね~

合わせてるワインは、ヴァンドペイのグルナッシュ+シラー+カリ
ニャンです。おそらく樽は使ってないと思われます。

開けた初日は、コルクを抜いた瞬間のカシス香にびっくり^^
元気なイメージの酸を感じます。密度の高い果実味と、それを引き
締める少しの果皮、軸、種子のタンニン分。税抜き1180円くらいで
値付けしましょうかね。

で、2日目は、酸も緩むことなく、チャーミングな印象は変わらず
です。後味にイイカンジの甘さも顔を出してます。グルナッシュ勝
ちのブレンドなんでしょう、暴走するシラー特有の暴力的なタンニ
ンは感じられませんでした。きっと3日目、もっと美味しくなって
予感です。

そうそう、この色合いでも、赤ワインと相性よしなのは、ピーマン
の青っぽさと人参に少しだけ感じるエグさ、少量のグリーンカレー
のハラペーニョの青っぽい辛さが距離を詰めてくれてるんだと思い
ます。最近の欧州の美味しいって基準が、果実味推しになってるの
もいいですね~果実味推しっても、ちゃんと軸や種子のニュアンス
感じ取れるんで、茶色の料理でなくとも、調味料で寄り添うことが
できます。3日目、どんなになってるのかな~

楽しみです。

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ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい こんなハードパン
の半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)


2017年11月14日火曜日

ボルドー美味しい赤ワインには目玉焼きで。

ワインと一緒につまむフードって考えたら、鉄板なのはチーズですよね。
もう、赤でも白で、ロゼでも甘口も辛口も、ホントになんでも受け止めて
くれますよね。

それにならぶくらいの汎用性のあるフードが、目玉焼きだと思うんですよ
ね。特に半熟なのに黒胡椒をたっぷりかけたのが、相性いいと思うんです。

特に、ボルドーのワインっぽい強めの圧で搾汁されたワイン特有の軸や種子
果皮のニュアンスがワインに乗ってる方がしっくりくるんじゃないでしょう
か。

こっちは、少しウェルダンになっちゃってます^^比較論ですが、堅めより
少し黄身が流れるくらいが美味しいんでないかと思います。ここに出てる4
テムは、ACボルドーとラングドックのワインですが、味わいの方向性
いんで、違和感なく楽しめました。

それから、すべてのワインに言えることですが、栓を抜いた瞬間より2日目、
2日目より3日目の方が断然美味しく感じます。今まで色々試してきましたが
3日目がピークで、それ以降は少しずつ味わいが変化していく印象です。4日
目、5日目でも、まずく感じる事はありませんでした。

長持ちワインは、家のみワイン。家のみですものじっくり時間をかけて、変
化を楽しみましょう。

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2017年11月9日木曜日

2017年ワイン通販.COMメルマガ

11月のメルマガも2回目となりました。日中に汗ばむなぁ~なんて思わなくなってきましたね。もう、どっぷりと秋本番なのです。
先週のメルマガが、新規商品の紹介でしたので、今週は、継続商品で、店頭、通販で売れた商品のご紹介とさせていただきます。

「ぶわ~~」っと香る花の香りとバニラが記憶に残るワインです。

シラーがスキなら、迷わずコレ!まったりからのタンニンです。

「これがローヌのワインです」と自慢げに言いたくなる味わいです。

南仏の大量生産品とナメてもらっては困る密度の高い味わいです。

カリニャン100%ってのも、ちょっと珍しくてコスパも高いワインです。

オーストラリアの赤と言えば、濃厚なシラーズです。こいつが、まさにソレなんです。ノーコーで骨太ですよ~、で、安いし^^


店頭販売で「これ美味しいですよ~」と声掛けしてリピートが入りまくりました。

こちらも同じく、店頭で声掛けして、出まくるリピートです。トスカーナのワインも方向転換でしょうか。

これを飲めば、バジリカータのアリアニコにハマっちゃうことウケアイ。←ホント。

先斗町の串揚げ屋さんが、買い続けてくれる白胡椒の香りがプンプンするシチリアのシラー。「胡椒をかけたくなる料理と合わせて下さい」←このセールストークがバシッとハマった(串揚げ屋さん談)

シラーズ「だけどタンニン大爆発が無い」どなたにもオススメできるワイン。ウマイよ~

「コルビーナ=サクランボですわ」と言われてこれを飲めば「ホント!!」って。

「ドライなモンテプルチャーノですよ~」の口車に乗ってお買い上げ下さった方がリピート下さいました。うれし~~

濃厚果実をキレイな酸が引き締めています。こういうのがチャーミングなワインです。


一番左のはサイトにのせてません。究極の脇役です。みなさん飲みたいです??反響あれば、登録します。

さきほどの先斗町の串揚げ屋さんに「レモンを搾って食べたくなる料理、そう、串揚げにピッタリですよ~」←このトークにハマって下さり2年にわたって使い続けてくださってます。

こちらも、串揚げ屋さんのリピートです。「突き抜ける爽やかさですよ~」にハマってくださり、はや2年です。

優しい味わいの品のいいワインです。最終温州ミカンの甘さを感じてフィニッシュ。このワインは「そんなに辛口で無いのが欲しい」とおっしゃる方にオススメしています。なんだかんだと回転してますね。

次のは、まだ登録できてません。
急ぎますワ。

通販で売れたので補充しました。モスカテル、平たく言えばマスカットが入ってるんで、自然な甘さがアフターに感じられる優しい味わいのワインです。

こちら、当店のお得意先の新規開店の「じじばば木馬亭」さんで使ってもらってるワインです。明確なハチミツ香がインパクト大なのです。


こちら、「じじばばDOS」さんで毎日ドバドバ納品させてもらってるフルーティなチリ・ピノです。何年売ってもらってるんだろか・・・

この三本は、近所の串揚げ屋さんへ納品させてもらってます。なぜか、こちらも串揚げ屋さん。不思議なもんですね^^なんで串揚げ屋さんなんでしょ。

とんでもなく濃厚なまったり+コッテリしたライチのニュアンス全開なトロンテスです。こちらもじじばばDOSさんで使い続けてもらってます。何年目かな・・・

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ただいま、この3アイテムでロングランテイスティング敢行中です。

これ、最近のボルドーワインにピッタリな半熟卵+黒胡椒です。

この二皿、味付けの共通項は、隠し味に使うイカの塩辛です。左は、イカの塩辛の味わいに加えてS&Bカレーパウダーをスパイスにオイスターソースで味付けしました。
右は、赤味噌+濃厚トマトジュースに少量のグリーンカレーペーストです。ボルドーにはピーマンの青っぽさが、ホント、ハマります。

こちらは、3日目かな?タンニンが明らかに丸くなってます。アフターに花梨のニュアンスも感じられだして、日々の味わいの変化に、嬉しくなってきますね。合わせたのは、鶏むね肉のトマト煮込みです。トマト煮込みを食べつつ、たまにアスパラを挟むと、アスパラの青さが、ボルドーと合うは、合うは^^

ボルドーに卵です。是非お試しを。

最後は、コストコのリブフィンガーと野菜の赤味噌炒め。牛肉の脂感、野菜の青さ、赤味噌のほろ苦さが、すなわちボルドーなのです。4日目のボルドーです。タンニンの丸さったら^^

この3アイテム、新たに仕入れを起こして、とっとと登録いたします!シバシお待ちを~~

ボルドー美味しいワインはこちら~~←現状登録しているボルドー的な味わいのワインです。今後ボルドー美味しいワインが増えそうな予感です。今までのボルドーだったら、絶対ここまで盛り上がらなかったでしょうね~果実味推しの味わいは、理解しやすいですし、オススメしやすいです。

乞うご期待!!

今週は、こんなところで。
最後までお読み下さり、誠に有難うございます!

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掲載ワインを最低1本ご注文いただきまして、お好みのワインを5本注文いただき、合計6本から送料無料を承ります。

ご注文は、当サイトからお好みのワインを注文いただいて、レジを通過していただきます。
自動で送られてくる受注確認メールには、運賃が入ってますが、出荷時に訂正致しますので、ご安心を。

6本にとらわれないで、例えば7本とかでも大丈夫ですし、24までら、同一梱包で処理できますんで、6~24本でご注文くださいませ。

(北海道500円、沖縄300円別途送料)

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ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい こんなハードパンの半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)


ワインと料理とパンと。

(配信不要の方は、このまま返送くださいませ。今後配信しないように設定解除いたします。)

2017年11月2日木曜日

2017年11月2日ワイン通販.COMメルマガ

今週は、秋の試飲会で「おお!」だったワインを、
ダダっと仕入れた分の商品登録が完了したんで、
披露目と言うことで、シンプルに、商品を紹介
させていただきます。

(シンプルとか言いながら、そこそこなボリューム
ですが・・・)

フランス・ボルドー赤
このワインは、なんとか3日目まで飲み切らないでいた
だきたい!家飲みですもの、日に日に変化する味わいを
お楽しみください。3日目がピークです。それ以降も美
味しい変化が続きます!

フランス・ラングドック&ルシオン・ロゼ&白
 
このワインは、すでに赤を販売しておりまして、店頭、
業務用ともに良く売れております。今回の試飲会では、
なぜか試飲リストに載っていない状態で、臨時っぽい
感じで出ていました。ナンデダロ^^

ロゼは、青リンゴと、蜜の入った完熟リンゴ、少し青い
イチゴと3種類の香りが混じった香りです。味わいも3
類のニュアンスが感じ取れます。今期のロゼは・・・い
や、前から美味しかったんでしょうけどね^^美味しい
ですわ。

白は、オドロキのアンフィルターです。そう、無濾過な
んですよ。清酒や、芋焼酎でたま~に見かける薄濁り状
態の見た目なんです。ワインでこの見た目、ホントお初
です。味わいも、澱のニュアンスを積極的に味わって下
さいと言うメッセージが伝わってきます。ワインラヴァ
ーなら、飲まなきゃですよ~


ラングドック・ピノノワール+グルナッシュ?!
ピノノワールとグルナッシュが混ざってます。こんな組
み合わせ、見た事あります??そもそも、ピノノワール
って単一品種でワインになってるのが、絶対普通だと思
うんです。ワインラヴァーなら、ここだけで、飲んでみ
る価値アリです^^


プーリアのちょうどいいデイリーワイン・赤白
 
税込み600円ですが、しっかり美味しい赤と白です。
赤は、この価格だと「軽やか美味しい」なんて方向性のが
ほとんどでしょう。しか~~し、しか~~し、この赤は、
もう、ナイス♡ミディアムなんですよ。チャーミングな酸
味と果実の旨味がしっかり感じられます。

白は、レモンの搾り汁を感じる柑橘の旨味です。こちらも、
単に酸っぱいってんでなくて、温度の変化に呼応して味わ
いが逐次変化して、柔らかに開いていきます。オススメで
すよ~


ヴェネトのリッチな赤ワインです。
これ、試飲会で「おお!」でなく、見た目、キャッチーな
んで、仕入れてみて、食事と合わせて美味しけりゃ、サイ
トに登録しましょうか、という流れです。このワインも、
日に日に美味しくなっていく、家飲みに適した味わいのワ
インです。ただいま5日目かな?酸がしっかりしてるんで、
まだまだ美味しさ継続中なのです。


イタリア語で「気持ちいい」とか「爽やか」って意味のソア
ーヴェって名前がついてるんですもん、爽やかでなくてど~
~するの?→ご安心ください、これ、爽やかです。途中に現
れるミントのニュアンスが、なんとも印象的なイタリアの爽
やかさんです。白状しますが、このワインは、衝動仕入れで
す。ハハハ・・・美味しいんだもん、仕方ない。



インパクトアリアリなエチケットのリオハの赤、ロゼ、白 。
  
もう、このエチケットだけで、飲まなきゃ感がウナギ昇りで
しょ^^
関西のテレビ局MBSのキャラクター「らいよんチャン」を
連想してしまって、試飲会で変な笑いをかみ殺してました。

赤は、リオハのテンプラニージョなのに、樽を使ってないと
ころが、珍しいです。

ロゼは、リアルにイチゴの香りが、むんむんと。これだけで仕
入れなきゃって思いました。香りにノックアウトですね。あっ、
味わいもイケてますよ~

白は、ちょっと珍しいテンプラニージョブランコ。これ、テン
プラニージョが突然変異してできた品種です。ピノノワールと
ピノグリの関係と同じですね。色は白いけど、テンプラニージ
ョの赤の雰囲気を受け継いでます。是非、赤と飲み比べてくだ
さい。色んなパズルがハマります。

スペインはラマンチャから、太陽を感じる赤と白
 
ラマンチャって 寒暖の差が、ものすごく大きいんですってね。
しっかりした強い日差しに鍛えられた濃厚な味わいの赤と白で
す。赤は、スモモの果実感と、少しの樽のバニラがリッチです。

白は、シャープな酸が温度の上昇にともなって柔らかく開いて
いくのが楽しいワインです。

太陽を感じる味わいですね、美味しいですよ。



最後は、ロゼワイン2種
 
サルトーリ ピノグリージョ ブラッシュ 750ml
バルタサール・グラシアン ロゼ 750ml
ここへ来て、ロゼワイン、メインストリームに出てきた感じです。
勝手な思い込みでしたが、ロゼって、ほのあま~~い、食事を邪
魔するワインって、勝手に思ってました。試飲会でもそんなに出
てるわけでもないですし、そんなんだから、仕入れてもいません
でした。やっと、春くらいからでしょうかね、試飲会に出るよう
になってきました。試飲会でも、あっ、これ、オイシイやん^^」
とか、横で話してる声も聞こえてきます。
飲んでみて、酸がしっかりしてるし、果実味もしっかりあるんで、
バランス、いいんですよね。料理にピッタリ合いますし、使えま
すよ~

・・・・・・・・・・・・・・・
とりあえず、新規商品は、一段落です。
試飲会に出ていないワインで、資料を読んだだけ、ってワインも
パラパラ仕入れてますんで、順次ロングランテイスティングして、
サイトに乗せるか決めていこうと思います。

難読+長文お疲れさまでした。

今週は、こんなところで。
最後までお読み下さり、誠に有難うございます!

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掲載ワインを最低1本ご注文いただきまして、お好みのワインを5
本注文いただき、合計6本から送料無料を承ります。

ご注文は、当サイトからお好みのワインを注文いただいて、レジを
通過していただきます。
自動で送られてくる受注確認メールには、運賃が入ってますが、
荷時に訂正致しますので、ご安心を。

6本にとらわれないで、例えば7本とかでも大丈夫ですし、24
までら、同一梱包で処理できますんで、6~24本でご注文くだ
さいませ。

(北海道500円、沖縄300円別途送料)

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ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい こんな
ードパンの半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)